ゲオの4Kテレビ・グリーンハウス「GH-TV50CGE-BK」はコスパ抜群!

高画質が魅力の4Kテレビですが、価格の高さがネックになり購入を迷っている方は多いのではないでしょうか。ゲオの4Kテレビであるグリーンハウス「GH-TV50CGE-BK」なら、お求めやすい価格で映像のクオリティを高める機能も満載なんです。
ここでは、ゲオの4Kテレビ「GH-TV50CGE-BK」の機能やおすすめポイントについて
ご紹介いたします。

4万円台で4Kテレビが買える!?ゲオの4Kテレビ「GH-TV50CGE-BK」とは

通常の液晶テレビよりも圧倒的に美しい画質を誇る4Kテレビ。家電量販店などで目にしたことのある方も多いのではないでしょうか?現在、そんな4Kテレビの人気が高まっていますが、お値段もそれ相応にお高めなので中々手が出にくいというのも正直なところ。
「気になるけどちょっと高いし、今はまだかな…」といったお声もよく伺います。 そんな葛藤を抱えている方に朗報です!実は、ゲオが販売するグリーンハウス製の4Kテレビ「GH-TV50CGE-BK」は、なんと 41,580円(税込)という破格のお値段!4万円台で4Kテレビが手に入る…これは耳寄りなお得情報ですよね? 「ゲオがテレビの販売?」と思われたアナタ。確かにゲオはレンタルビデオやゲーム販売のイメージが強いですが、テレビやスマホ、イヤホンといった家電製品の販売にも強いんです。
また、ゲオの4Kテレビには3年保証がついています。1年間のメーカー保証が一般的なのに対し、3倍もの期間が保証されるので安心してご利用いただけます。 さて、ここまでの話で「さすがに安すぎない?4Kでも画質に不安があるなあ…」と思われた方もいらっしゃるかもしれません。でもご安心ください。ゲオの4Kテレビ「GH-TV50CGE-BK」には、映像をキレイにするための機能が豊富に搭載されているのです。

映像をより美しく!「GH-TV50CGE-BK」の機能と特徴

ゲオの4Kテレビ「GH-TV50CGE-BK」は41,580円(税込)と、4Kテレビの中では最安値クラスの価格となっていますが、大画面で美しい映像を楽しむための機能が盛りだくさん。
その一部を具体的にご紹介いたしましょう。

ベゼルレスで 迫力の大画面

ゲオの4Kテレビ「GH-TV50CGE-BK」は50インチ級(50V型)となっており、かなりの大型サイズ。
幅111.25cm、高さ69.05cmですので、迫力のある映像を楽しむのに十分なサイズ感なんです。
さらに、ベゼルレスフレームを搭載しているのも注目ポイント。テレビやスマホをはじめ、一般的な液晶画面って画面の周囲に黒い枠がありますよね?あの枠がベゼルというもので、ベゼルが太ければ太いほどテレビの画面を圧迫しちゃいます。せっかくサイズの大きいテレビを購入しても、ベゼルが画面を侵食してなんだか映像がこぢんまりと見えてしまう…なんてことになると残念ですよね。ゲオの4Kテレビ「GH-TV50CGE-BK」はベゼルを限りなく薄くしているため、通常よりも画面が大きく感じられるんです。同じ50V型テレビでも、ベゼルありとベゼルなしでは全然見え方が違います。
「あんまり大きいテレビだと部屋に置けないかも」と思われるかもしれませんが、50V型は基本的に6〜8畳程度のお部屋におすすめのサイズ感になります。なので、ワンルームや1Kにお住いの一人暮らしの方でも問題なくお使いいただけるはずです。 

日本製LSIで実現する高画質

ゲオの4Kテレビ「GH-TV50CGE-BK」には日本製LSIが搭載されています!…とは言っても、そもそもLSIとはなんぞや?って感じですよね。LSIとは大規模集積回路のことで、簡単に言うとテレビの高画質処理をするためのパーツです。これがあるからこそ美しい映像を表現できるんです。4Kテレビにおける核とも言えるパーツに、信頼の日本製を使用しているから品質は確かなモノ。色の再現性やノイズ低減のクオリティが高く、より美しい映像を表現できるのです。
また、同じ画面サイズの場合、フルハイビジョンテレビだと約207万画素の画質ですが、4Kテレビだと約829万画素になります。つまり、画素数が約4倍も違うってこと。ゲオの4Kテレビ「GH-TV50CGE-BK」なら高画質な4K映像をお楽しみいただけます。

4K/HDR対応なのでよりリアルな映像に

「4Kなら何でもキレイに映るんでしょ?」と思われている方、ちょっと待ってください。もちろん従来の液晶テレビに比べれば圧倒的に4Kの方がキレイですが、4Kの中にも画質の差が存在するんです!
ゲオの4Kテレビ「GH-TV50CGE-BK」は4K/HDRに対応しています。HDRというのはハイダイナミックレンジのことで、通常の4Kよりも表現できる明るさの幅が広いという特徴があります。つまり、明るいところは鮮やかに明るく、暗いところはシックに暗く、コントラストがはっきりと美しく表現されるんです。通常の4Kテレビだとどこかのっぺりと見えてしまう映像も、4K/HDRならまるで肉眼で見ているような感覚になります。なんども言っちゃいますが、このクオリティで 4万円台の4Kテレビってすごくないですか?

広視野角パネルでどこからでもクッキリ見やすい

テレビやパソコンの液晶画面って、斜めから見ると画面が暗くて見づらくなることがありますよね?これはパネルの視野角というものが影響していて、視野角が狭いと角度によって色やコントラストが大きく変化してしまうんです。特にテレビは常に真ん前から見るってワケじゃなく、キッチンやダイニングなど色んな角度から見る方も多いと思います。そんな時、画面がよく見えなくなってしまったらストレス感じちゃいますよね…。
そこで、ゲオの4Kテレビ「GH-TV50CGE-BK」です。なんと、上下左右178°の広視野角のパネルが採用されているので、斜めから見ても上から見ても下から見ても、色やコントラストの変化がほとんど起こらないんです!上や下からテレビを見るケースはそんなにないかと思いますが、左右からテレビを見るのは日常茶飯事かと。どこから見てもハッキリクッキリ映像が見えるというのは、本当におすすめポイントです!

直下型LEDライトで色ムラ知らず

ゲオの4Kテレビ「GH-TV50CGE-BK」は直下型LEDが採用されているので色ムラが少ないんですが、ちょっとここで液晶テレビの仕組みについて説明させてください。
そもそも液晶テレビって、液晶素子というものをたくさん並べて、後ろからバックライトを当てることで映像が映る仕組です。そのバックライト…つまりLEDの並べ方も、エッジ型と直下型という2種類があります。エッジ型LEDは上下もしくは左右にLEDを並べたもので、直下型LEDは画面全体にLEDを並べたもの。ちょっと想像していただきたいのですが、どっちの方がより美しい映像を表現できそうでしょうか?…そう、直下型LEDなんです。画面全体を均一に明るく映し出すことができますし、コントラスト比を上げることができるのでメリハリのある映像を表現できるんです。ゲオの4Kテレビ「GH-TV50CGE-BK」はこの直下型LEDが採用されているので、色ムラが少ないですし、幅広い映像表現を実現しています!

60p映像でなめらかな動き

1秒間に何コマ表示されるかによって映像の滑らかさは変わります。ノートの端に描いたパラパラ漫画をなめらかに動かそうと思ったら、めちゃめちゃ描きこまないといけない、あのイメージです。ゲオの4Kテレビ「GH-TV50CGE-BK」は4K解像度かつ毎秒60コマ(60p)の映像に対応しているので、映像のなめらかさが一味違います

4K対応HDMIを3つ搭載

4K対応のHDMIが3つ搭載されているのもおすすめポイントです。ブルーレイディスクレコーダーやゲーム機を3つまで接続できますし、なおかつその映像を4Kで楽しめる。テレビだけでなく、ブルーレイやゲームの映像も4Kクオリティになるんです。

裏番組録画にも対応

地上デジタルとBS・110°CSデジタル放送用チューナーがそれぞれ2つずつ搭載されているので、裏番組録画にも対応できます。別売りのUSB外付けハードディスクを用意いただければ、番組表から録画予約したり、視聴中の番組をダイレクトに録画したりすることも可能です。

ゲオの4Kテレビ「GH-TV50CGE-BK」アツくおすすめしたいのは

ゲオの4Kテレビ「GH-TV50CGE-BK」の実力はご理解いただけたかと思います。このテレビはどんな方にもおすすめですが、特に以下のような方々にはぴったりの商品です!

コスパ重視の方

ゲオの4Kテレビ「GH-TV50CGE-BK」は、4K/HDR対応という高性能で、さらに50V型で大迫力の画面を有していながら41,580円(税込)という破格の値段設定となっており、そのコストパフォーマンスは抜群です。今使っているテレビが比較的古い年代のものであれば、4K/HDR対応の映像を見ただけでも、十分に買ったかいがあったと感じてもらえるはず。さらに、ベゼルレスのスタイリッシュな形も魅力の一つ。ベゼルレスになるだけで、映像への没入感がグッと高まります。 はじめて4Kテレビを買うという方はもちろん、できるだけ安く良いものを手に入れたいという方も、必ず満足していただけると思います。

家族が使うリビングに設置予定の方

リビングでテレビを見る際、ソファで見たりダイニングテーブルから見たり、はたまたキッチンで料理をしながら見たりなど、必ずしも毎回同じ位置からテレビを見るとは限りませんよね。場合によっては、テレビに対して角度が付いた状態で見なければならないこともあると思います。そんな時に視野角度の狭いテレビだと、色やコントラストが違って見えてしまうことも。
しかしゲオの4Kテレビ「GH-TV50CGE-BK」は、上下左右178°という広視野角パネルを搭載していますので、上下左右どのような角度から見ても、綺麗で鮮明な映像で見ることができます。この機能は、広く、色々な人が同時に過ごす機会が多いリビングに設置すると、その真価を強力に発揮してくれます!

ゲームやブルーレイレコーダーなど、
周辺機器をたくさん繋ぎたい方

ゲオの4Kテレビ「GH-TV50CGE-BK」には、4K対応のHDMI端子が3つ搭載されています。そのため、一つはパソコンと、もう一つはゲーム機と、そして最後の一つにレコーダーを接続する、といった使い方もできます。古いテレビだとHDMI端子が一つしか搭載されておらず、違うゲーム機をプレイしようと思ったらその都度HDMI端子を入れ替えなければならなかったり、ゲームとレコーダーの同時使用ができなかったり、不便を感じるシーンも少なくありませんでしたが、ゲオの4Kテレビ「GH-TV50CGE-BK」であればそんな心配もありません。
さらにCEC機能にも対応しており、テレビの電源を入れるだけで、自動でレコーダーの電源も入ってくれるようになっています。些細な機能と思われるかもしれませんが、使ってみるとこれが非常に便利。それぞれのリモコンを操作して、電源が入るのを待って……といったストレスがなくなり、非常に快適なテレビ時間を過ごすことができるようになります。

観たい番組がたくさんある方

ゲオの4Kテレビ「GH-TV50CGE-BK」には、地上デジタル、BS、110度CSデジタル放送用のチューナーがそれぞれ2つずつ搭載されているため、外付けハードディスクを用意すれば、どのチャンネルでも裏番組を録画することができます。地上デジタルで裏番組録画に対応しているテレビは多くありますが、意外とBSやCSにも対応しているものは少なく、色んな番組を観る方や、年末年始の特番などを見逃したくない方におすすめです。

映像を細かくカスタマイズしたい方

画面について、テレビ番組を観る時は問題ないけれど、ゲームをする時は暗すぎると感じたことはありませんか?一口にテレビと言っても、その映像の出し方は千差万別で、必ずしもすべての映像に対して最適な設定がされているとは限りません。 その点ゲオの4Kテレビ「GH-TV50CGE-BK」であれば、映像のカスタマイズ機能が充実しており、7種類ある映像モードを切り替えたり、それぞれのモードの設定を細かく調整したりすることができるようになっています。この機能を活用すれば、映画の時はこのモード、ゲームの時はこのモードといった具合にスピーディーに切り替えながら、最適な環境の中で映像を楽しむことができるようになります。 しっかりと調整した映像は、初期設定で映し出される映像とは大きく異なるものです。映像のカスタマイズにこだわりたい方にとって、この機能はとても重宝されるものになるはずです。

ご購入方法

ゲオの4Kテレビ「GH-TV50CGE-BK」は、ゲオの店舗または公式通販オンラインショップでご購入いただくことができます。店舗であれば、その場で映像や質感も確かめられるため、じっくり検討したいという方は、ぜひ一度、実機をその目で直接確認してみてください。

まとめ

ゲオの4Kテレビ「GH-TV50CGE-BK」の強みや特徴、そしてどのような方におすすめか、ご紹介してきました。性能面においても、価格面においても、自信を持っておすすめできる一品となっています。テレビの買い替えを検討されている方、はじめて4Kテレビを買おうと思っている方、使い勝手の良いテレビを探している方は、ぜひ店舗でその質の高さを確かめてみてください。